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薄熙来VS王立軍 - 靴下・ソックス・ストッキングの製造販売 株式会社 三笠

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薄熙来VS王立軍

カテゴリ: 横浜 公開日:2012年02月19日(日)
d0ec365e255dfe22a7cd04b0d669eee1.jpg この問題は日本で検索した方が面白い内容が出ているので、引き続き記事を載せてみました。 写真手前が薄熙来で右奥が王立軍です。ここからは日本で見つけた記事です。 「王立軍が何より恐れたのが、薄熙来の政治的暗殺だった。 副市長として米総領事館に面会を求めた王は6日夜、米総領事館に到着し、庇護を求めたが、米側は拒否した。 7日午前になって米側は北京(中央)に通報し、中国側は(防諜工作を担当する)国家安全省幹部を派遣する ことを決定した」 「7日に北京を通じて王の米総領事館駆け込みを知った重慶市は警察車両を派遣し、王を拘束しようとしたが、 北京は拒否し、大量出動させた四川省の警察に命じ、重慶の車両を追い出した。王は国家安全省に引き渡され、 8日朝に北京に向かった」 「重慶に帰るより北京に調べられることを望んだ王は、薄熙来の家族の腐敗を米側に暴露した。中央は10日、 黄市長を北京に呼び、事情を聞いた」 中国誌『新世紀』は、王が9日、腐敗を調査する共産党中央規律検査委員会に移送され、取り調べを受けて いると伝えた。「もはや薄熙来氏が政治局常務委入りするのは極めて困難な情勢だ」。 北京の複数の中国筋は語った。