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中華料理 - 靴下・ソックス・ストッキングの製造販売 株式会社 三笠

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  • コロナ後3回目の上海出張!

    作成日2023年07月11日(火)

    昨日からコロナ後3回目の上海出張に来ています。

    行の羽田空港は、外国人観光客で大賑わい!早朝から大混雑でした。

    免税店でお世話になっている上海の日本料理店から頼まれた「かねふくの明太子」5箱を無事に購入しましたが、どこもレジも長い行列でとても活気がありました。

    そして羽田を出発!到着した上海浦東は、羽田空港とは対照的に外国人の入国を制限している影響で、ガラガラに空いていました。

    それでも税関職員が少ないのか?入国審査はに少し時間が掛かりましたが、まあスムーズに入国できました。

    浦東空港には検品工場の朱さんとスタッフ1名がお迎えに来てくれて、三笠上海事務所に寄ってから宿泊のホテルチェックインまで送ってくれました。

    そして夕食は、日本料理ではなく、中国東北の羊焼肉料理店へ、、、

    そのお店は、上海郊外闵行区の吴中路にある韓国人街の中にありました。

    この辺りはハングル文字の看板ばかり!(下の写真)

    korea

    色々な串焼きが食べられるお店で、朱さんは嬉しそうにセミを焼いて食べていました。

    私にも勧めてくれましたが、それだけはちょっと勘弁してと丁重にお断りさせて頂きました。

    今回も、偶に食べる中華料理は美味しいと思いました。

    ご馳走様でした。

  • 中華料理の方が怖い!

    作成日2011年04月16日(土)
    59cea458f7ed01a883dc6ff7c061fa16.jpg 風評により中国人の日本料理離れが問題になっているのですが、中華料理の方がよっぽど怖い! 以前から問題になっているのですが、工業用再生油を料理店で食用に使用しているというのです。 昨日のニュースでも、地沟油は通常の食用油の三分の一程度の価格で販売されていて国家食品薬品 監督局が厳格に禁止する旨の通達を出すほど事態は深刻なのに、需要が高く儲かるので闇業者が後を 絶たないという記事でした。 この油の製造方法は、料理店から集めた汚水を大鍋に入れ加熱する。途中である化学薬品を投入すると 鍋の中は油分と汚物の二層に分かれる。上澄みの油だけくみ出せば地沟油の出来上がりという物で、 味が濃くて辛い四川や湖南料理に使用しても殆んど分からないらしいのです。 その他にも、最近のニュースで中国の有名ブランドの高級白酒の瓶の中身を入替えたニセ物も問題になって いるのに日本のお酒は危険だとか言っている。 数年前には、有名なミネラルウォーターが天然水では無く水道水を使っていたという事も! 自国で生産した野菜に高濃度の農薬を使っている物が販売されている事も中国人は皆知っているのに 日本の野菜は危険なので輸入禁止なんて理解出来ません。 今回上海に来る前に、日本のテレビで上海の日本料理店の風評被害で大変だという特集を見て気になって いたのですが、日本から輸入している一部の食材が輸入制限で食べられなくなっている程度で、それほどお客 さんは減っていない気がしました。
  • 辛ウマ四川料理!

    作成日2010年06月15日(火)
    54c8c019c1775cd4e70b19fbbae17a62.jpg 端午節連休1日目!普段はあまり本社からの連絡も少ないのですが、こういう時に限って 電話やメールが多いものです。 それでも、しっかりジムでウォーキングと水泳そしてマッサージのフルコースでりフレッシュ! 出来ました。 夜食へは、日本人にも人気の安龍路×仙霞路にある四川料理店「黒三娘」へ行きました。 いつもは微辛ですが、昨夜は中辛で注文したところ、とっても辛いのにビックリ! 更に山椒で舌が痺れてしまいました。 辛いけど美味しくて安い四川料理「黒三娘」はお勧めで,日本からのお客様にも喜ばれます。 昨日も、日本人が数組いましたが、日本人は必ず「麻婆豆腐」とチャーハンを注文しています 日本人の定番中華料理ですね。 今日の写真は、私の一番好きな中華料理「辣子鸡丁」(ラーズジーティン)です。 很好吃!
  • エレベーター停止!!

    作成日2009年11月18日(水)
    a6c34ed973dbddd6365e10d8c58c5295.jpg 昨日上海公司で、昼食を食べに行く時に、エレベーターに乗ったところ5階で停止! 昼食時だったのでほぼ満員で、約7~8分の間待たされました。エレベーターは、永大日立製(日立の合弁会社) 私は、初めての経験だったので、ちょっと色々な事を考えてしまいました。 外から扉をこじ開けて開放!原因は、ただ5階の扉が開かなかっただけでしたが、気持ち悪いですね。 大丈夫かな?と思うのですが、すぐ直して動かしてました。 今日も、面白い中国ニュース見付けました。 「地方出身者を含む1980年代生まれの男性の間で、家庭で料理を担当する「煮男」と呼ばれる人々が 増え、注目を集めている。こうした現状を受けて、全国政協委員で復旦大学の熊思東教授は、その背景に、 歴史的に男女平等を重んじる上海の気質も関係していると指摘。また、80年代生まれの男性らは料理を労働 としてとらえず、一家団らんに加わり、料理を通じ妻との交流を楽しんでいると分析する。 なお近頃5万7288人の男女を対象に行われたネット調査では、結婚したら誰が食事を作るかという質問 に対し、65・8%が「男性」と回答している。」 食文化の国ですから、食事に対するこだわりは、日本人以上です。 女性の強さも、日本人以上で、上海人の男性が道端で女性に、上海語で怒鳴られたり、この前は暴力振る われている男性を見ました。(上海人男性は、やさしくて料理が出来ないと、結婚出来ないらしいです。) 上海男児頑張って下さい。

    aa1f92663616e26eac19a46c40decc3a.jpg

  • 上海・虹橋は“日本食天国”― 驚きのコストパフォーマンス

    作成日2009年08月09日(日)

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    本日は、日本本社から仕入担当者が来ているため、 上海市内の日本料理店で食事をしました。

    私の住む虹橋エリアは、日本料理店の激戦区。 数多くのお店がしのぎを削っており、クオリティも年々上がっています。

    今回訪れたのは、以前からよく利用している「植村」。

    ここは、なんと飲み食べ放題で約160元(約2,250円)。

    それでいて料理のクオリティは、日本の居酒屋以上と感じるレベルです。

    さらに驚くのは、お酒がすべて日本の銘柄で揃っていること。 そして店員さんも日本語対応OK。

    中国語が話せなくても、まったく問題ありません。

    ちなみに、もっとリーズナブルなお店であれば、 1,500円程度で飲み食べ放題というところもあります。

    お酒好きの方であれば、 正直“お酒だけで元が取れてしまう”感覚です。

    実際、今日はアサヒの生ビールを2杯飲んだ後、 焼酎「いいちこ」を1本。

    さらに料理も、刺身・寿司・ステーキ・ピザ・サラダ、 そして締めのお茶漬けまでしっかり堪能して、これで約2,250円。

    日本ではなかなか考えられないコストパフォーマンスです。

    また、写真は昨日訪れた寿司店の焼酎棚ですが、 上海とは思えないほどの品揃えです。

    こうした環境もあり、私自身、上海にいる間は ほとんど日本食で過ごしています。

    「中国に行くと食事が不安…」 という方もいらっしゃると思いますが、 虹橋エリアであれば、その心配はまったくありません。

    もちろん、日本人の口に合う中華料理店 (上海・四川・湖南・広東・東北など)も熟知しておりますので、 安心してお越しください。

    上海は今、ビジネスだけでなく「食」の面でも、 非常に魅力的な都市になっています。

    現地でしか味わえない体験を、ぜひ一度。